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うすとろか

当方の趣味である「写真カメラ、競馬、登山、東京のいい店旨い店、旅行、日本百名城」と「仕事」でブログを綴ります。

2007/12 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

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当方の1番の好物は「とんかつ」であります。

当方、結構、都内のとんかつの有名店には足を運んでいるのですが、そんなとんかつ屋の中でも足繁く通っているのが、東急東横線の高級住宅街で有名な田園調布にある「かつ久(かつきゅう)」)というお店です。

なぜ、数あるとんかつ屋の中でこの店なのか?!

食にこだわりがある方ならばわかって頂けると思いますが、貴殿も「有名店ほど人気先行でたいしたことない」といった経験を何度も味わっておりませんか??

ずばり、有名ではないけど知る人は知っている店こそが本当に「味」で勝負している店ではないのであろうか、と当方は考えております。

それがこの店なのです。これが、この店をオススメする「一般的な理由」であります。

そして、この店を特にオススメする「具体的な理由」は下記の通り(当方の食べログの書き込み記事より抜粋)であります。


①とん「かつ」というからには「衣」が命であると当方は考えております。このカツの衣(自家製パン粉)がかつ久のものは他の一般的なとんかつ屋とは全く違う。サクサクという感より「ザクッ」とした感じで、衣だけでも非常に旨い。食べていて衣と肉が剥がれる店が多い中、かつ久の衣は最後まで肉と衣が一体なのです。

②黒豚のいい意味でのクセがよく出ていること。豚の味がしないとんかつ屋をまま評価する者が多いようですが、その意が当方にはよく分かりません。

③とんかつである以上、ソースが肝要であると思います。この…このソースがまた絶品です。その甘からず辛からずの塩梅が素晴らしい。とんかつ屋の評価において、ソースに触れないで評価をする者は、何をもって旨い・旨くないを評価しているのであろうか。当方からすれば、甚だ疑問でしょうがない。

以上、とんかつを評する上での3つの観点「衣、肉、ソース」をふまえ、当店のとんかつは最高に旨いと思慮する。

地味な店構えかつ田園調布という立地ゆえ、一般の客が来にくい感はあるが、ほぼ同じ条件にあるといえる成城学園の某とんかつ店が評価されるなら、こちらも評価されてしかるべきである。

確かに、この店は、内装がお洒落であるとか、接客(予約の応対も含めて)が特段に素晴らしいとか、とんかつ以外のつまみも絶品であるとかではないし、エビフライはイマイチだったりもする。漬物、赤出汁は普通でもある。


しかし、そんなこと以上にここの「とんかつ」は文句のつけようがない程、旨い。

ちなみに、米も美味しいし、お茶は食前は緑茶、食後はほうじ茶を出してくれる気遣いも良い。

オススメは、ズバリ「ヒレかつ定食」(1800円)。目黒、世田谷、大田区に在住の方は、1度行ってみることを強くオススメする「いい店旨い店」である。
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ここ最近になって、キヤノンの2008年の最新デジタル一眼レフ機うわさが結構出だしてきていますね。

確かに、「KISSDX」の5000円のキャッシュバックキャンペーンの期間が、2008年1月14日までで、「EOS5D」のLないしDOレンズの同時購入者への旅行券3万円分プレゼントのキャンペーンが2007年12月31日まで(の購入)、というは「公知の事実」ですから、両機の新機種の噂が出るのも当然といえば当然といえるでしょう。

               013.jpg

では、この噂は、「真」なのか今年の世相どおりの「偽」なのか?!

私は、両機が発売されることについては「真」だと確信しております(根拠は遠巻きの情報としてはあるにはあります)。

ただし、どのようなスペックになるかについての噂は、発表される「直前の噂」以外は大抵あくまで噂に過ぎないと考えております。

もっとも、5Dの後継機であれば、液晶3型、ライブビュー、ゴミ取り機能付きは40D以上の価格になることからして当確でしょう。あと、噂では、1600万画素、連写が4~5コマとのことですが、まあこの程度の噂ならその通りかもしれません。

               014.jpg
そして、KISSDXの後継機の目玉は、間違いなくキットレンズが両方ともIS付きになるということでしょう。これは当方の予想に過ぎませんが、ニコンのD40Xにこれを充てればKISSからすれば怖いものはありません。さらに、ライブビューでしょうね。入門者はコンデジのように撮れることをしばしば求めますからね。

ISキットライブビュー、この2つがKISSDXの後継機に付けば、液晶のサイズがどうだろうと、画素数がどうだろうと、連写のコマ数が現行のままだろうと、「新規」の「入門者用」には馬鹿売れでしょう。

40Dと同じライブビュー機能(AF付き)がのっかってくれば、KISSDXの後継機がDS市場のシャア1位をKISSDX同様継続することは確実でしょうね。

そこんとこが注目ですね。

そして、あとは「気になる『お値段』」次第ですかね~!!

 

どうやら2007年のDS全体のシェアはニコンが逃げ切りそうなので、2008年に巻き返しを図ることになるだろうキヤノン…。

ひとまず上記キャンペーンの終わる「2008年の1月下旬頃」に、キヤノンからなんらかの発表があるのかが注目であります!

 

 

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              012.jpg
Canon EOS 40D EF-S17-55mm f/2.8 IS USM 1/10 F2.8 ISO感度200 NOSTALGIA)

こういうシーンには「IS」が効きますね。1/10で手持ちでもなんのそのです。広角には「IS」は不要とのことを言われる方がおりますが、間違いなくあればあったで「表現の幅」や「撮影の機会」が増えますね。

ピクチャースタイルは、キヤノンのサイトでダウンロードした「ノスタルジア(NOSTALGIA)」で撮りました。40Dだと、ピクチャースタイルの切り替え用のスイッチがついている(メニューから変更しなくても済む)ので便利ですね。ピクチャースタイルの設定も結構、いじって撮ってみると面白いものです。

11月に新しく追加された「ピクチャースタイルファイル」の[スタジオポートレート]と[スナップショットポートレート]もお試しあれ。
http://cweb.canon.jp/camera/picturestyle/index.html

 

EOS40Dボディのみの価格、アマゾンで10万6923円だったのが12万0060円と高くなりましたね。

             011.jpg

ボーナス後は、ここ暫くの値下げ傾向が止まり、軽いゆれ戻しがあるかもしれません。

そういった意味も含めて、量販店では、通常の価格にポイントUPがつくだろう「この週末」ないし「クリスマスの週末」「まで」が「買い」でしょうね!!


EOS40D
 ★2007年12月中の都内量販店の価格の推移の目安についてはここ 


 

アイピースエクステンダーEP-EX15」(キヤノン)というアクセサリーがあります。

             010.jpg
 

これを付けると撮影の際に液晶画面に鼻の脂がつかないで済むということで面白いかも、と思い試してみました。

 

キヤノン「アイピースエクステンダーEP-EX15
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/camera/eos/accessary.cgi (メーカーHP)
接眼部をボディ後方に15mm伸長させるアクセサリー。
カメラを構えた時に鼻頭が背蓋に当たる不快感を解消。

 

【使い方】
標準のアイカップを外し、「アイピースエクステンダーEP-EX15」を取り付けます。その上で、取り付けた「アイピースエクステンダーEP-EX15」の上に、標準のアイカップを取り付けます。
文字で書くと分かりにくいですが取り付けは簡単です。つまり構造は、<本体マウント+エクステンダー+レンズ>とパラレルな感じです。

鼻の脂の液晶画面付着防止だけでなく、メガネの方や、女性でファンデーションを気にされる方にもいいかもしれません。

早速、使用してみましたが結構いい感じです!確かにこれを付けるとが液晶につきません!しかも、おでこにアイカップをあてがいやすくなるのでので、ブレ防止にも結構使えるアイテムです!


だが、しか~し!!

アイピースエクステンダー使用時は、ファインダーが0.5倍(全体が0.5倍になるので、AFの枠の1つ1つがちっちゃくなり(見え)ます!)になってしまうのです!これがネックなんですよね~。
あと、「アイピース『エクステンダー』」という名前からして、若干ファインダーも暗く見える可能性がありそうな気もしないでもありません(見た感じでは分かりませんが…)。


そういう意味でアイピースエクステンダーは「諸刃の剣」なアクセサリーです(笑)。

 

EF-S17-55 F2.8 IS USMで、東京の青山表参道原宿近辺をスナップしてきました。

                IMG_1384bg.jpg
EOS 40D 1/40 秒 F8.0 ISO100 EF-S17-55mm f/2.8 IS USM 焦点距離23.0 mm AWB 風景
明治通り沿いにあるAudiのビルです。なかなか面白い形ですよね。

あと、画像が3枚あります!

[EF-S17-55 F2.8 IS USM (2) ~表参道のスナップ写真~]の続きを読む
今週末(12月8日、9日)は、当方の事前の記事の予想通り、首都圏の量販店で40D、発売以来の最安値がついていましたね。

<EOS40Dボディのみ>
120500円~119000円(ポイント10~15%)!!


当方は、来週ないしクリスマスの週までが底値のピークと予想します(もちろん、手に入れるのが半年先でもいいならその時点の方が安いでしょうが)。


迷っている方は、年内がよろしいかと思いますよ。もちろん、あくまで当方の個人的な予想なので外れるかもしれません(そのときはすみませんm( )m)。

ただ、カメラの値段は単純に下がるだけではありませんから。もっともっと!と言って逃しませぬようご注意を。量販店ではポイントを5%upさせる交渉がポイントとなりますね。頑張ってみてください。


交渉術については、当ブログの記事の「カメラの価格についてのお得な話(1)」を参照にしてみてください。

最新の「レンズカタログ」の入手方法の情報を整理しました。この「レンズカタログ」について調べていくと、地域や店舗によってかなり取り扱いに差があることが分かりました。既に手に入れた方はさておき、いつまでもあるものでもなさそうなので、まだ手に入れられていない方は下記を参考にしてゲットしてください!

             P1020194-.jpg

ンズカタログについて>

・あくまでキャンペーン用のカタログで常時配布というわけではなさそうである。

・10月頃から最新バージョンで頒布されているようである(10年前に発行されたレンズカタログに比べて高級製本になっている)。

・基本的には各店30部程度でキヤノンから配布されているようである(追加配布も行われているようである。ただし、いつまで配布され続けられるかはいまのことろ不明)。したがって、首都圏では基本的に在庫薄なようである。

・地方の方が普通に店頭に置いてある可能性が高いようである。

 

<取得方法>

第1 店頭でもうらう

(1) キタムラ

 店舗によるようである。要求すれば奥から持ってきてもらえる店や、普通に店頭に積んであ店もあるし、要求してもくれない店もあったとのこと(特に首都圏の店舗の一部)である。当然、顔なじみか否かも影響してくる。

2) ビックカメラ

 店舗に普通に置かれている店や、普通には置かれていないが要求すればもらえる店があるとのことである。

3) ヨドバシカメラ

 首都圏のヨドバシの店舗では、Lレンズ購入のお客に限ってのお渡しということになっているようである。これがあくまで「原則」のようである。もっとも、顔なじみなら普通にもらえる可能性は勿論あり。仙台では山積みとの情報もある。

4) その他

 新宿マップカメラに山積みとの情報あり。ヤマダ電機では配布がほとんどない可能性高し。

第2 キヤノンのSS等でもらう

強く要求しないとはぐらかされて出てこないとの情報がある一方、普通にもらえたとの情報もあり。ただ、在庫は量販店等の店舗よりは少ないようだ。

 

第3 キヤノンにカタログの郵送を求める

キヤノンにメールや電話で問い合わせをしてレンズカタログの郵送をお願いする方法がある。参考HP(キヤノン)のリンクは下記。

http://cweb.canon.jp/e-support/rc/tel/eos-d.html

ちなみに当方が、12月上旬に電話にてレンズカタログを送ってくれと言って試したところ、最初は通常のEFレンズのカタログですか?とはぐらかせられたが、いや、レンズ「のみ」のカタログを出してるでしょ!と少し強く要求すると、確認しますと表現が変わり、最終的には在庫がありましたので、郵送します(2~3日で届きます)とのことになった。


以上であります。

お住まいの地域によって、自分にあった方法で手にしてみてください。限定何部ということではないようですが、部数が少ないことは確かなので、興味のある方はお早めに。

(注意)時期によっては在庫がもうない場合もあると思われますので、上記情報はあくまで参考程度にということでお願い致します。

今週末(12月8日、9日)来週末(12月15日、16日)が、1年で1番、量販店でカメラが売れる時期だそうです。

EOS40Dもかなりいい感じの価格帯に下がってきてますし、年明け辺りよりは年内の方が安い価格で(ポイントがプラスUPで)買える可能性が高い(年内のシェアの問題もありますしね。)と思います。
(もちろん、手に入れるのが半年先でもいいならその時点の方が安いでしょうが)。


5Dのようにゆれ戻しがおこる前に、ご検討されている方、そろそろですかね!!


ちなみに、お買い得な時期のタイムリミットは「一般的」には正月・元旦辺りまででしょうか。

以下は、あくまで当方の個人的な見解です。アフィリエイト(記事広告)ではございません(★は1点、☆は0.5点で評価)。この年末に40Dを購入される方のいくらかでも参考になれば幸いです。

005.jpg ①:40D発売後、1番最初に速報版的に発売された本。クイックファイルとうたうだけあって、あくまで「カラー写真付き取扱説明書」程度の内容。CAPA号外。★☆

002.jpg ②:2番目に発売された本。キヤノンの旧機種との比較、40Dに使えるレンズの紹介以外は、40Dというよりデジイチの基本的な説明になっている感が。ただし、開発者インタビューは40Dのことを知る上で大変参考になる。デジタルカメラマガジンMOOK。★★★☆

003.jpg ③:上記②と同時期に発売されたのに、号外CAPAと同じく内容は「写真付き取扱説明書」程度。テスト写真のモデルが(ビジュアル的に)あまりにもいただけない。というか酷い。月刊カメラマン別冊。★★

004.jpg ④:4番目に発売された本。40Dの基本操作の「丁寧な」説明も押さえつつ、40Dの使いこなし術まで書かれている。現時点ではこれが当方の1番のオススメ。掲載写真もいいし、モデルも可愛い(上記③が逆の意味でダントツなので尚更)。日本カメラMOOK。★★★★☆

001.jpg ⑤:上記④と同時期に、ニコン贔屓のアサカメが出した40Dのガイド。完成度は並。可もなく不可もなく。★★★

 

 

 006.jpg
ところで、EOS40Dのパンフレットの中身(掲載写真)が、2パターン用意されているのをみなさまはご存知でありましょうか?!

 「表紙」は「全く変わらない」ので、気付きにくいんですが、知っている人は知っているでしょうし、知らない人は知らないのかな~と思います。


そこで、この2パターン簡単な見分け方をお教え致します。とっても簡単です。40Dのパンフの「裏表紙」の「右下」の8ケタの数字の「下1ケタ」が、「」か「」か、で区別できるのです!

     008.jpg       009.jpg

もちろん、店頭にてペラペラめくって頂いて、掲載写真が違うぞ!と判断されてもいいわけですが(笑)。ご参考までに。もし、40Dユーザーの方で、お手元にいずれか一方しかないぞ、という方がおりましたら、是非もう一方のバージョンのパンフも手にしてあげてください!

 

ちなみに、店頭で配布されている上記パンフレットのダウンロード版は、下記から。
http://cweb.canon.jp/pdf-catalog/eosd/index.html


EOS40「使用説明書」(キヤノンのサイトよりダウンロードできる)は、下記から。
http://cweb.canon.jp/manual/eosd/index.html


    IMG_1731-bg.jpg
       EOS40D+EF-S17-55mm f/2.8 IS USM  1/250 秒 F4.0 ISO200

あと、紅葉の写真が2枚あります。ちなみに、いずれも撮影地は東京です。京都ではありませんよ。

[EF-S17-55 F2.8 IS USM で紅葉を撮ってきました。]の続きを読む

どこの量販店の店舗でも「EF-S18-55mmF3.5-5.6IS」及び「EF-S55-250mmF4-5.6IS」の在庫状況はけっこう厳しいようです。メーカーも、製造が遅れているとのことで予約してもらってもいつになるか分からないと言っていました。

 74387089_20071205205113.jpg   74387954.jpg

とはいえ、「18-55IS」の方は、

[「EF-S18-55mmF3.5-5.6IS」及び「EF-S55-250mmF4-5.6IS」の在庫状況]の続きを読む
「食」-生きるために必要な要素の1つ。

人間は死ぬまでに何回の食事をとるのか考えたこと、ありますか?

単純に、1日3回の食事をとったとして、80年生きると、


  3食×365日×80年=8万7500回!!


ちなみに、1年あたりだと1095回となります。

多いのか少ないのか…。私は少なく感じますね。


▼さてさてそうすると、仮に1週間に1回、お金をかけて旨いものを食べにいったとすると(20歳以上で計算)、


  1回×4週×12か月×60年=2880回!!


どうでしょう。日本の美味しい店の2880店も回れない計算です。というか、この計算のままだと東京にあるレストランや食事処だけでも、一生かけてもまわれませんね。まして、行きつけの店なんぞできたら尚更です。

※今話題の「MICHELIN GUIDE東京 2008(ミシュランガイド東京2008)」でも、東京都内に約16万軒あるという全ての飲食店が調査の対象ではなく、東京都23区内のうち、9区内にあるレストランの、更に絞り込まれた1500軒のみがその対象となったにすぎないそうです。


そう考えると、食べにいったお店の1件1件が「一期一会」なのかもしれません。不味くても、愛想が悪くても、人生の食の1ページなのです。


▼改めて「食」という漢字を見直してみる。「人」を「良くする」と書いて、「

まさに(文字通り)、「食」とは「人生を豊にするもの」なのですね。

鉄道博物館内で撮ってきた画像をUPします(画像をクリックすると拡大します)!

<ラーニングゾーン>

   IMG_00017.jpg    IMG_00016+.jpg


<日本食堂&ミュージアムショップ(お土産屋)> 

    IMG_00018.jpg    IMG_1413.jpg

 P1020166.jpg  P1020169.jpg
  ▲味はともかくアイデアに負けました。      ▲お土産にピッタシな面白さ。

他にもまだ画像あります。
 ↓ ↓ ↓ 
 

[鉄道博物館「てっぱく」に行って来ました(5)<てっぱく写真集その一>]の続きを読む

 ご存知の方はとっくにご存知かとは思いますが、キヤノンから

EF LENS ‐SERIES というレンズ「のみ」のカタログ(レンズカタログ)が出ております。  



     P1020194-.jpg     P1020193-.jpg

このレンズカタログは、量販店等の店舗で通常、カメラのデモ機のそばに大量に置かれている「EFレンズカタログ」とは別物です。また、基本的にはレンズカタログは無料配布をしておりません。なので、店舗で普通にお探しになられても見つかりません。

では、いったいどうすれば手に入れられるのでしょうか??

[Lレンズカタログ・キヤノン 『EF LENS L‐SERIES』 必見!]の続きを読む
このレースは結構外国人ジョッキーがよくきてます。この週は海外ジョッキーが阪神に集まりますからね。

ということで、
◎は、ラルケットです。

根拠は、
①土曜日にJRA初勝利を挙げたパスキエが乗っていること。
②母父にサンデーが入っていること。
③まだ負けていないこと。
④デビュー戦で、のちにスマイルジャックを負かしたアロマキャンドルに勝っていること。
⑤前走のゴール前の切れ味を見る限り距離延長は問題なさそうなこと。
⑥人気馬が前々で競馬する馬が多いこと(差しのこの馬に展開が向きそうなこと)。
⑦体調がよさそうなこと。
⑧2戦の勝ちタイムが優れていること。
⑨無理してないローテがいいこと。
⑩何より2戦2勝なのにあまり人気がないこと(父のファルブラヴのせい?!)。

です。

他の馬は何がくるかさっぱり予想がつかないので、この馬の「単」「複」のみで勝負します!!

マクドナルド原価一覧表
■ハンバーガー
価格…80~100円 原価…45円
■チーズバーガー
価格…100円 原価…54円
ハンバーガーは原価が高く、あまり儲からないらしい。
■テリヤキマックバーガー
価格…260円 原価…78円
■ポテト(M)
価格…220円~240円 原価…10~20円
ポテトは利益率が高く、販売数も多いらしい。
■アップルパイ
価格…100円 原価…35円
■コーラ
価格…100円
原価…5円未満(紙コップと、カップのふた、ストロー、水、氷のみ)
おそらく5円もしない。実はマクドナルドのコーラ原液はコカ・コーラ社から無償提供
■マックナゲット
価格…250円
原価… 5円 /1個 合計原価25円
■コーヒー(ホット)
価格…100円
原価…2,5円

だそうです。ホントかどうかは定かではありませんが。
芸能証券」というサイトより。
気になる「小島よしお」の株価は以下のようで。やはり一発屋らしく年明け正月特番を峠に下落するのでしょうか…。

小島よしお<7162>
芸能証券 小島よしお
今年(2007)の秋は、デジタル一眼(DS)市場は、そろいにそろって新機種ラッシュでもりあがっておりますね。

キヤノンからは、EOS40D、EOS1DsMarkⅢ。
ニコンからは、D300、D3。
オリンパスからはE-3。
ソニーからはα700。
パナソニックからはL10。
ペンタックス以外は全社出たといった感じですね(ただこの秋はいずれも中級~上級機ばかりのエントリーなので、入門機の後継機は来春(2008年3~5月)になりそうですね)。

みなさんはカメラの価格って数時間でババンと動くことご存知ですか?
とくに、「土曜」(もちろん日曜日も)の「昼前頃」と「昼以降頃」では一気に5000円~1万円が平気で下がったりすることがあります。

だいたい量販店ですと基本的にはよく売れる金土日に価格は下がる傾向なわけですが、土曜(日曜)の午前中は、他店の週末特価を把握中だったりするので、たいてい金曜のままの値札が付いていたりします。

それに対して、他店の調査が済んだ午後過ぎ頃になると、特別プライスの値札が、もとの値札の上に張り付けていくのです。

しばしば早起きは3文の得といいますが、ことカメラの購入(特に土曜日)に関しては遅起きの方がお得なようです。

ちなみに、店頭価格はあくまで店頭価格です。最近、某大手電機店はほとんど値下げができないようにレジが調整されている状況のようです。

欲しいカメラを買いに出かけに行くときは、最低でもネットでの価格(とりわけ価格.com)くらいは調べておき、その価格を店員に言ってみてからの購入をオススメします。

あとは、みなさんご存知の通りイベント時期に入ると通常よりその店舗のポイントが5%増えることがあります。購入が急ぎでなければ、このポイントが5%増えるキャンペーンの開始を待ってから買うとよいでしょう。お店のほうも、ポイント分の割引だと(いったんはレジにキャッシュが入るので)あまい傾向にあります。万が一、先週まででポイントUPキャンペーンが終わってしまったといった場合でも、交渉次第でポイント割引であれば、うまくいくものです。

また、コンパクトのデジカメが欲しいがなんでもよいという場合であれば、ときどきある「福袋」のようなものがオススメです。在庫処分な分、格安で買えます。しかも中に何が入っているかは聞けば結構教えてもらえるものです(ただし、店員による)。
こういうやや聞きずらい質問はカメラ売り場の責任者を呼んで聞くのが一番です。上の立場の人間からすると、どうしてもノルマ分を売り切りたいとヒラの店員より強く思ってますからね。

また、なにかにつけ価格の高いカメラを購入する際は、その売り場の責任者と交渉するのが1番です。そうすれば、あなたの交渉テクニック次第ではありますが、間違いなく、その時点での最低価格で買えることでしょう。

売り場の「責任者」と「平店員」の商品を「売りたい」「売らなきゃ」という気持ちは違うものであります。それが「どこまでまけるか」の違いになって現れてくるのです。

量販店でのお買い物は、以上を踏まえるだけで、何も考えずにただ「まけてよ」というだけよりも結構な違いとなって現れてくると思いますよ。







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